【2020年3月更新】

トヨタは東京2020大会において①すべての人に移動の自由を(Mobility for All)、②水素社会の実現を核としたサステナビリティ(環境・安全)、③トヨタ生産方式(TPS)を活用した大会関係者輸送支援、を3つのテーマとし、従来の車両供給の枠を超えたモビリティソリューションの提供を目指して取り組んでいます。

東京2020大会に向けて、多様なモビリティとTPSを融合したモビリティソリューションを通じ、東京2020大会のスムースな運営及び来場者・関係者の方々の移動をサポートします。また、ロボットを通じて、競技観戦体験や運営の支援を行い、従来のモビリティの概念を超えた、様々なモビリティソリューションの提供を通じて、今までオリンピック・パラリンピックを体験できなかった方々も含めた「すべての人に移動の自由を」提供することにチャレンジしてまいります。

以上

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東京2020オリンピック・パラリンピックを多様なモビリティでサポート(2020年3月更新)
東京2020オリンピック・パラリンピックを多様なモビリティでサポート
(2020年3月更新)

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