2019年03月28日
2018年度の振り返り モビリティカンパニーに向けたチャレンジ

トヨタ自動車は100年に一度といわれる大変革の時代を迎え、モビリティカンパニーに向けたチャレンジを重ねています。2019年3月期は、ソフトバンクやUberなど新しい仲間とのアライアンスを強化すると共に、CASE(コネクティッド、自動運転、シェアリング、電動化の4つの技術革新)や、車・公共交通などの移動手段をITでつなぎ、サービスとして提供する「MaaS」に関する取り組みも増えています。
原価低減やトヨタ生産方式(TPS)といった「トヨタらしさ」も武器に、未来に立ち向かおうとする社長、豊田の決意と共に動画で1年を振り返りました。

2018年度の振り返り モビリティカンパニーに向けたチャレンジ

個人投資家の皆様へ

個人投資家の皆様に、トヨタをより分かりやすくご理解いただけるよう、さまざまな情報をピックアップしました。

詳しくはこちら
MORIZO

持続的成長を目指して

もっといいクルマづくりへの挑戦

IRイベント