LEXUS、新型「LM」を世界初公開
  • 次世代LEXUSが新たな選択肢として提案するフラッグシップMPV
  • 『素に戻れる移動空間』をコンセプトに乗り心地と静粛性を追求
  • 優雅な走りを想起させるエクステリアデザイン
  • すべての乗員が自然体で過ごせる、上質で開放的なキャビンスペース
  • 「ラグジュアリームーバー」ならではのきめ細やかな心遣いと多彩な装備
LEXUS LM(プロトタイプ)
LEXUS LM(プロトタイプ)

LEXUSは、4月18日(火)~4月27日(木)に開催の上海モーターショー*1で、新型「LM」を世界初公開しました。日本での発売は、2023年秋頃*2を予定しています。

LEXUSは、1989年の創業以来、常にイノベーションの精神を貫き、お客様に新たな技術や価値を提供することに挑戦し続けています。愛車と共に過ごすライフスタイルを楽しく豊かにしたいという想いのもと、世界中のお客様のニーズにお応えする多様な選択肢を提供してまいります。

初代LMは主に中国やアジア地域でのショーファードリブンMPVの需要にお応えするために、2020年に販売を開始。4座/7座仕様をご提供し、幅広いお客様にご好評をいただいてまいりました。

新型LMは、近年のラグジュアリーマーケットにおけるお客様の価値観の変化をうけ、車名が意味する「ラグジュアリームーバー」としての価値や存在意義をあらためて見直し、全面刷新。すべての乗員が自然体でくつろげる乗り味と居住空間を作り上げることを目指しました。ドライバーは素直で正確な操縦性などにより気を遣うことなく運転の楽しさを実感でき、乗員はノイズや不快な振動を気にすることなく、車内での時間をゆったりと過ごすことができる快適性と機能性を備えています。

エクステリアデザインは気品のある存在感と空力性能を考慮した、機能的本質と動的性能がスタイリングからも伝わるLEXUSのデザインランゲージに沿ったものとしています。インテリアデザインは、前席周りは運転に集中できる機能性と上質感を兼ね備え、後席はゆったりと過ごせる広さと仕立てのいいシートやトリム、そしてあらゆる時間の過ごし方に対応できるさまざまな装備を用意しています。

Lexus International Chief Engineer 横尾 貴己

多様化の進むラグジュアリーセグメントのお客様のニーズにお応えすべく、新型LM開発にあたり私共開発陣が掲げたコンセプトは「素に戻れる移動空間」です。多忙な日々をお過ごしのお客様の為に、周囲の喧騒から解放され心身共にくつろげる、そしてご自身本来の豊かな思考や行動につながる、そんな移動空間の提供を目指しました。一方で、どんな豊かな装備や機能があっても、クルマとしての素性が良くなければ乗員が快適に過ごすことはできません。ショーファードリブンカーとしても使われるLMにおけるLexus Driving Signatureとは何なのか。TAKUMIや開発チームと共にたどり着いた答えは、次世代LEXUSが一貫して取り組んでいる「対話のできる走り」にありました。ドライバーの意図に忠実な走りは、後席の方にも安心感として伝わります。徹底的に鍛えたクルマとしての体幹としなやかな足回り、空力をも味方に付けたデザイン、体の揺れを抑えるシート、上質な仕立ての内装と快適装備の数々、いずれも細部に至るまで込められた開発チームの想いと拘りの結晶です。LEXUSがイチから造り上げた「ラグジュアリームーバー」を、ぜひともご体感ください。

新型LM 主要諸元(プロトタイプ値)

全長 5,125*3(+85)mm
全幅 1,890*3(+40)mm
全高 1,955*3(+10)mm
ホイールベース 3,000*3(+0)mm
パワートレーン 2.4L直列4気筒ターボハイブリッドシステム[eAxle]*3
2.5L直列4気筒ハイブリッドシステム[E-Four/FF]
タイヤサイズ 225/55R19*3
225/65R17

( )括弧内は従来型比

*1 正式名称は「Shanghai International Automobile Industry Exhibition」
4月18日~4月19日 : プレスデー、4月20日~4月27日 : 一般公開日
*2 日本国内は、4人乗り仕様(2.4L直列4気筒ターボハイブリッドシステム[eAxle])から導入予定です
*3 上海モーターショー出展車両の諸元

LMの主な特長

LEXUSのDNAをさらに進化させた乗り心地と感性に寄り添った静粛性

乗り心地

すべての乗員が快適に過ごせるよう、フラッグシップMPVにふさわしい乗り心地を目指しました。スライドドア開口面積が広く剛性確保が難しいMPVのボディ骨格強化の為に、次世代LEXUSが一貫して取り組んでいる「素性の刷新」を新型LMでも実践、ラジエターサポートブレース/ロッカーストレート構造/リヤ床下ブレース/クォーターピラー部リインフォースメント設定などにより、従来型比で約1.5倍のボディねじり剛性を確保しました。アッパーボディやフロアに採用した構造用接着剤も振動の軽減に効果を発揮しています。

  • シート開発では、どこに座っても心身共に自然体でいられるよう乗員の身体の動きを徹底的に分析し、特に頭部の揺れの軽減と視線の安定化を図りました。フロントシートは座面の面圧分布を最適化し、旋回時のGの大小にかかわらず身体をホールド。疲労を軽減する座り心地と、クルマとの対話に集中できる環境を追求しています。2列目シートでは、特性の異なる2種類の衝撃吸収材を使用することで、停車時から走行時まで乗員を優しく包み込みながら支える構造としました。3列目シートは大人でもゆったりと座れるよう、シートバックとクッションに厚みを持たせています。
  • リニアソレノイド式アクチュエーターと周波数感応バルブを併用した「周波数感応バルブ付きAVS」をLEXUS初採用。低周波から高周波までの幅広い領域できめ細かく減衰し振動を軽減し、速度を問わず常に上質な乗り心地を提供します。
  • 後席の快適性を重視したドライブモードセレクト「Rear Comfort」モードをLEXUS初採用。AVSの減衰力特性は後席の乗り心地を優先しつつ、アクセルやブレーキを統合制御することで加減速時の姿勢変化がより少なくなるセッティングとしています。

静粛性

新型LMでは「心地よく感じる自然な静けさ」という“静粛感”にこだわりました。ノイズの周波数帯域と発生部位などを解析し、発生するノイズ(源音)を小さくする/車内への侵入を防ぐ(遮音)/車内のノイズを下げる(吸音)の3ステップで取り組んできました。源音の低減では主にロードノイズと風切り音に着目。ロードノイズはタイヤ周辺、風切り音はボンネットやピラー周りに重点的に対策を施すことに加え、アコースティックガラスの採用も、高周波の風切り音の低減に寄与しました。音や振動の発生源のひとつであるエンジン、振動の伝達増幅の原因となるマウント系などは徹底したチューニングを実施。その他にも、吸音材/遮音材/制振材を、分量や厚みをチューニングしそれぞれの部位に最適に配置することで、車室内騒音の大幅な低減を図っています。

機能的本質や動的性能に根差したプロポーションと独自性の追求

新型LMは、LEXUSのフラッグシップMPVに相応しい、独自の存在感と上品な佇まいを持ったエクステリアと、快適で開放的な空間のインテリアを両立すべく、「Dignified Elegance」をキーワードにデザインをつくり込みました。

機能に根差したエクステリアデザイン

次世代LEXUSデザインの目指す「機能的本質や動的性能に根差したプロポーションと独自性の追求」をMPVパッケージにおいて表現しました。

  • 乗員スペースを最大限に確保した前後方向に抜けの良い開放的なキャビンと、走りの良さ・乗り心地を想起させる前後タイヤの存在感を強調した造形を融合させることで、躍動感がありながら上品で伸びやかなLM独自のフォルムを実現しました。
  • フロントデザインでは、LEXUSのアイデンティティであるスピンドルボディを更に進化させました。押し出しの強いスピンドル形状をグリルに外板色を採用することでボディと一体でシームレスに表現。周辺部品との境界の段差を減らし、ボディとより融合した構成とすることで、空力性能や冷却性能、操安性にも寄与しています。

快適性と利便性を両立した開放的なインテリア

お客様が素に戻れる時間を提供すべく、人間中心の考え方に基づいた精緻なつくり込みを行いました。室内高のあるパッケージを生かしながら、広く心地よい空間を水平・垂直を基調としたシームレスなデザインテーマで表現し、リビングのようにくつろげる世界観を追求しました。

  • フロント席では、モダンで広がりのある空間の中にLEXUSのコックピット思想「Tazuna Concept」を採用、シンプルなインパネとコンソールにより運転に集中できる環境を実現しました。
  • 6/7座仕様では開放感・見晴らしに配慮しながら、前後左右に広がりのあるトリムやオーバーヘッドコンソールを配し、多人数乗車でのパーソナル感を追求しました。
  • パーソナル感とプライバシー性を高めた4座仕様では、リヤ席前方に48インチ大型ワイドディスプレイを備えたパーティションを配置。見晴らしを考慮した昇降ガラスと乗降性に配慮したアシストグリップを統合しました。スピーカーや冷蔵庫、収納などの各機能は加飾と融合させつつ内装部品間の段差も極限まで低減。サイドウィンドウのグラフィックもシンプルな長方形とするなど、インテリアのあらゆる構成要素から乗員にとっての視覚的ノイズを減らし、お客様がリラックスできる空間を追求しました。また、座った瞬間に心身を解放させるような心地よさを目指した、体をゆったり包む大型独立シートを採用しています。
  • インテリアカラーにおいては、ソリスホワイトでは周辺部にカッパー色のアクセントを加え、ブラックにはグレートーンを随所に配するなど、グラデージョンをつけた現代的な柄の長方形ドアトリムなどと共に、新しい高級表現を目指したモダンプレミアムな世界観を表現しました。

心と身体が整う、細部までこだわったさりげないおもてなしと多彩な装備

車内での過ごし方はさまざまで、近年ではその用途もより多様化しています。新型LMは、自宅のリビングルームのようにくつろげる空間や、ビジネスシーンにも対応できる空間など、お客様の多彩なニーズに応えつつ、自然体でいられる室内環境づくりに力点を置いた開発を行ってきました。

例えば、間接照明を採用することで、車内の造形や素材の美しさを際立たせるだけでなく、リラックスできる空間を演出しています。イルミネーションは14色のテーマカラーとお好みに合わせて選べる50色のカスタムカラーの計64色を用意。それぞれに癒やしやリラックスなどのテーマがあり、乗員の好みの色調を選択することが可能です。

リヤマルチオペレーションパネルは脱着可能なタッチ式コントローラーで、リヤクライメートコンシェルジュ/シート/オーディオ/照明など後席の各種機能を操作することができます。2列目シートのコンソールアームレストに2個装備し、左右の乗員がそれぞれの好みの設定ができるよう配慮しました。

エアコン/シートポジション/サンシェード/照明などを統合制御するLEXUS初採用の「リヤクライメートコンシェルジュ」は、乗員に最適な車内環境の実現をサポート。4種類のプリセットモードに加え、乗員の好みに応じてカスタマイズできるモードも用意し、より快適な空間を提供します。

ショーファードリブンに特化した4人乗り仕様を設定

新型LMは3列シートの6/7人乗りに加え、ショーファードリブンMPVとしての用途を想定した4人乗り仕様をラインアップしています。

前席と後席の間にはパーティションを設置。上部には昇降式スモークガラスを備えプライバシーと開放感を両立させています。さらに48インチの大型ワイドディスプレイも用意。オンラインによるビジネスミーティングやエンターテイメントなど多様なシーンに合わせた使い方が可能です。ディスプレイ下部には冷蔵庫や収納スペースを設けました。

後席には専用の独立シートを装備。オットマンの伸縮量を従来型より延長しつつ、パーティションとの距離を保つことで余裕のあるスペースを確保しました。また、LEXUSとしては初めて、アームレストとオットマンにもシートヒーターを採用。パーティションの上部中央には、乗員と周辺温度*1を検知する後席専用の「温熱感IRマトリクスセンサー」を設定。乗員の顔、胸、大腿、下腿の体の部位を4つに分け温熱感(温かさ/冷たさ)を推定することでエアコンやシートヒーターなどを一括コントロールし、車内を常に快適な温度に保ちます。アームレスト内に収まる格納式テーブルはタブレット端末やノートPCを操作できる十分なサイズとし、質感の向上や滑り止め/傷つき防止の機能性を持たせた表皮巻きの天板としています。

静粛感にこだわったLMでは、外部からの音を完全にシャットアウトするのではなく、音の適度な反射により空間の広がりを感じさせる工夫を施しました。具体的には、ルーフヘッドライニングの積層構成を見直しあえて非吸音化することにより、心地よい静粛性を実現しています。

*1 窓、トリム、天井の周辺温度を検知
LEXUS LM 4人乗り仕様 室内イメージ(プロトタイプ)
LEXUS LM 4人乗り仕様 室内イメージ(プロトタイプ)

人間中心の考え方に基づいた先進安全技術

先進の予防安全技術Lexus Safety System +

LEXUSはモビリティ社会の究極の願い「交通事故死傷者ゼロ」を掲げ、安全技術開発を進めています。世界トップレベルの先進安全技術をより早く開発し、より多くのクルマに普及させていくことが重要という考えのもと、RXに続いて、新型LMにもLexus Safety System +を採用しました。運転状況に応じて、適切な操作サポートを行うプロアクティブドライビングアシストや、ドライバーモニターとの連携によるドライバーの運転状況に応じた最適制御など、お客様の安全・安心なドライブに一層貢献します。

主な性能向上機能

  • プリクラッシュセーフティ[PCS*1] : ドライバーの脇見運転等をシステムが検知した場合、早いタイミングでドライバーへ警告。ドライバーの反応時間を確保し、衝突回避や被害軽減をサポートします。
  • レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) : ドライバーモニターの注意喚起機能が有効にされている時、ドライバーに注意喚起を行うとともに、通常運行時における安全マージン確保に寄与する支援制御を行い、ドライバーが正常状態に復帰したときに、安心して運転を再開できるようにします。
  • レーンディパーチャーアラート[LDA*2] : ドライバーの脇見運転等をシステムが検知した場合、通常より早いタイミングで警報や車線逸脱抑制を作動。
  • ドライバー異常時対応システム : レーントレーシングアシスト[LTA*3]制御中に、ドライバーの運転姿勢が大きく崩れた場合等に、システムはドライバーの運転継続が困難と判断し、ハザードランプの点滅など周囲に警告を行いながら緩やかに減速。車線内に停車します。また、停車後にドア解錠やヘルプネット自動接続による救命要請も行い、早期のドライバー救命・救護に寄与します。
  • プロアクティブドライビングアシスト[PDA*4] : 「歩行者の横断」「飛び出してくるかもしれない」など、運転の状況に応じたリスクの先読みを行い、歩行者や自転車、駐車車両に近づきすぎないようステアリング・ブレーキ操作をサポート。先行車との車間距離が近いときや、前方カーブに対して自車の速度が速い状況では、緩やかに減速支援します。さらに、信号交差点への接近を検出した時には、ウインカー操作に応じてあらかじめ減速を支援し、右左折時の操作余裕確保に貢献。車線内を走行時には常時ステアリングをアシスト。幅広い運転状況に応じた適切な操作サポートを通じて、お客様の安全安心な運転を支援します。

快適な移動を支えるLexus Teammate

高度運転支援技術「Lexus Teammate」*5の機能「アドバンストドライブ(渋滞時支援)」と、「アドバンストパーク(リモート機能付)」を採用しました。

先進技術による新たな体験価値

フロントドアにイージークローザーを組み合わせた「eラッチシステム」をレクサス初採用。ドアを閉める際の使い勝手の向上と静かでスムーズな操作性を実現しました。そして、後方からの自転車を含む接近車両を検知し、通知を行うとともにとドア開放をキャンセルする機能を搭載した、安心降車アシスト(ドアオープン制御付)[SEA*6]をフロントドア、スライドドアの両方に採用しています。

*1
PCS
Pre-Collision System
*2
LDA
Lane Departure Alert
*3
LTA
Lane Tracing Assist
*4
PDA
Proactive Driving Assist
*5 人とクルマが気持ちの通った仲間のように、お互いを高め合い共に走るというトヨタ自動車独自の自動運転の考え方[Mobility Teammate Concept]に基づいて開発
*6
SEA
Safe Exit Assist

以上

Sustainable Development Goals

トヨタは、革新的で安全かつ高品質なモノづくりやサービスの提供を通じ「幸せを量産する」ことに取り組んでいます。1937年の創業以来80年あまり、「豊田綱領」のもと、お客様、パートナー、従業員、そして地域社会の皆さまの幸せをサポートすることが、企業の成長にも繋がると考え、安全で、環境に優しく、誰もが参画できる住みやすい社会の実現を目指してきました。現在トヨタは、コネクティッド・自動化・電動化などの新しい技術分野にも一層力を入れ、モビリティカンパニーへと生まれ変わろうとしています。この変革の中において、引き続き創業の精神および国連が定めたSDGsを尊重し、すべての人が自由に移動できるより良いモビリティ社会の実現に向けて努力してまいります。

SDGsへの取り組み
https://global.toyota/jp/sustainability/sdgs/

今回の取り組みを通じて特に貢献可能なSDGsの目標

  • すべての人に健康と福祉を
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう

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